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2026年7月26日(日) 主催公演チケット取り扱い

話題の作品を韮崎で シネマ倶楽部in韮崎

話題の作品を韮崎で シネマ倶楽部in韮崎

今年も選りすぐりの人気作をチョイスいたしました。

大スクリーンでたっぷりお楽しみください!

 

【午前】 開場 9:30 / 上映 10:00
『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』(90分)

 

【午後】 開場 13:30/ 上映 14:00
『35年目のラブレター』(120分)

近日発売開始

  • 公演概要
  • チケット情報
  • 作品紹介
  • 公演概要

    公演日2026年7月26日(日)
    時間

    午前『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』(90分)

          開場 9:30 / 開演 10:00

    午後『35年目のラブレター』(120分)

          開場 13:30/  開演 14:00

    料金

    【全席指定】それぞれの作品につき800円(税込)

     ※3歳未満膝上1名無料、お席が必要な場合は有料

    会場大ホール
    主催東京エレクトロン韮崎文化ホール
    後援

    韮崎市教育委員会

  • チケット情報

    チケット発売日

    ◆フレンズ会員先行発売:5月30日(土)10:00より

     ※メンバーズクラブ”フレンズ”はいつでもご入会いただけます。くわしくはこちら

     

    ◆一般発売・オンライン発売:6月6日(土)10:00より

    料金

    【全席指定】それぞれの作品につき800円(税込)

     ※3歳未満膝上1名無料、お席が必要な場合は有料

    チケット取り扱い

    東京エレクトロン韮崎文化ホール 窓口 ℡0551-20-1155

    トールツリーオンラインチケットサービスはこちら(※1枚毎に販売手数料がかかります)

  • 作品紹介

    午前『たべっ子どうぶつ THE MOVIE(90分)

    1978年の発売開始から世代を超えて愛され続けるギンビス社の動物型ビスケット「たべっ子どうぶつ」を3DCGアニメーション映画化。

     

     

    おかしと人間が仲良く暮らすスイーツランドでは、歌って踊るスーパーアイドル「たべっ子どうぶつ」が大人気。しかし、この世の全てのおかしを排除して世界征服をもくろむ凶悪な「わたあめ軍団」に、ぺがさすちゃんが囚われてしまう。かわいいだけが取り柄で戦闘力ゼロのたべっ子どうぶつたちは、大切な仲間を助けてスイーツランドを救うべく立ちあがるが……。
    アイドルグループ「Travis Japan」の松田元太がたべっ子どうぶつたちのリーダー・らいおんくんの声で主演を務め、ぞうくんの声を水上恒司、映画オリジナルキャラクター・ぺがさすちゃんの声を髙石あかり、たべっ子どうぶつたちと行動をともにする人間の女の子・ペロの声を大野りりあなが演じる。アニメ映画「放課後ミッドナイターズ」の竹清仁が監督を務め、俳優・脚本家の池田テツヒロが脚本、「ソニック・ザ・ムービー」のCGを手がけたマーザ・アニメーションプラネットがアニメーション制作を担当。

     

     

     

    ©ギンビス ©劇場版「たべっ子どうぶつ」製作委員会

     

    ➡️『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』公式サイトはこちら

     

     

     

     午後『35年目のラブレター(120分)

    「僕は君に、以前ラブレターを書く約束をしましたね」

    字が書けない夫が結婚 35年目の節目に妻に宛てた一通のラブレター 。

    たどたどしくも精一杯の気持ちを込めて一字また一字 …。

    長年寄り添い支え合ってきた、ある夫婦の本当にあった話。

    涙と笑いの実話を笑福亭鶴瓶と原田知世で映画化。

     

     

    西畑 保、65歳。文字の読み書きができない。そんな彼の側にはいつも最愛の妻・皎子  きょうこ がいた。

    保は貧しい家に生まれ、ほとんど学校へ通えず大人になった。生きづらい日々を過ごしてきたが、皎子と運命的に出会い、めでたく 結婚。しかし、その手離したくない幸せ故に保は読み書きができないことを言い出せずにいた。半年後、ついにひた隠しにしてきた秘密が露見し別れを覚悟する保だったが、皎子は保の手をとりながらこう告げた。

    「今日から私があなたの手になる」

    その言葉に、その眼差しに、保は救われた。

    どんな時も寄り添い支えてくれた皎子へ感謝のラブレターを書きたい。定年退職を機に保は一大決心し夜間中学に通い始める。だ が老齢のため物覚えも悪く、気付けば5年以上の月日が経過した頃、一字また一字と書いては消しまた書くひたむきな保と、それを見るともなく見守る皎子は結婚35年目を迎えるのだった ……。

     

     

     

    ©2025『35年目のラブレター』製作委員会

     

    ➡️『35年目のラブレター』公式サイトはこちら

     

     

     

     

     

     

お問い合わせ

東京エレクトロン韮崎文化ホール TEL:0551-20-1155 

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 〒407 - 0002 
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